一人ひとりで、
学び方はこんなに違う。
プレ・カレッジでは、生徒の数だけ時間割があります。
興味のある分野を深く学ぶ人。探究活動に力を入れる人。
クラブ活動や課外活動と両立する人。
一人ひとりが自分らしい学びをつくっていきます。
\時間割に、その人らしさが表れる!/
Aさんの場合
- 歴史や地域を深く学びたい
- 京都のまちを歩いて学びたい
- 「好き」をもっと深めたい
Bさんの場合
- 理系分野を深く学びたい
- 自分のペースで学習したい
- クラブ活動も勉強も両立したい
「大学生みたい」って、何だろう?
ヒントは、この3つの学びにある。
- 大学のように、毎日通うのを前提に自ら学び方や時間をデザインできる。
- 自分で時間割を組み、自分のペースで学びます。
- 何を、いつ、どのように学ぶかを考えながら、主体的に未来を設計する力を身につけていきます。
- 大学のように、自分の興味・関心に応じて学びを選択できる。
- 「好き」や「気になる」から学びが始まります。
- 人文・社会・芸術・科学など、幅広い分野から自分に合った学びを選択。
- 複数の分野を横断しながら、自分だけの学びをつくっていきます。
- 大学のように、大学や社会と接続した実践的な学びを行う。
- 地域・企業・大学と連携し、社会のリアルな課題に挑戦します。
- 教室の中だけでは終わらない、探究・PBL・フィールドワークを通して、複数の分野を横断しながら、「知る」だけでなく、「使える学び」を育てます。

Aさんは、「歴史をさまざまな視点から学びたい」という思いから、地理総合・歴史総合・公共を横断して履修しています。HRでは神社仏閣巡りをテーマにした活動を選択し、京都のまちを“学びの場”として取り組んでいます。さらに、予備校連携講座やクラブ活動にも参加しています。

Bさんは、数学や物理を中心に履修しながら、進路講座や探究活動にも取り組んでいます。空き時間には個別学習スペースで自習を行い、クラブ活動とも両立しています。プレ・カレッジでは、授業以外の時間も「学びの時間」。教科学習ではない余白の時間もBさんらしさがでています。